多言語テーマで shiro 設定全体をコピーする必要はない。簡体字中国語の theme/yohaku が唯一のベーステーマで、色・モジュール・CSS・アイコン・備案(ICP届出)・リンク構造を担う。他の言語では対応する文言のカバーだけを作る:theme/yohaku.entheme/yohaku.zh-TWtheme/yohaku.ja(注意:jpではない)theme/yohaku.koカバーファイルには次のフィールドだけを残す:footer.linkSectionsconfig.hero.descriptionconfig.hero.hitokoto.custom各言語の linkSections は3列とそのリンクを全部残すこと。配列は位置でマージされるため、列を1つでも書き忘れるとベーステーマの中の中国語項目が残ってしまう。こうすればスタイルのメンテナンスは常に中国語のベーステーマだけで済み、他の言語は文言だけを管理すればいい。Footer 左側の格言 footer_motto はテーマ JSON に属さず、フロントエンドの言語パックの内容なので、しばらく現状のままにしておく。
多言語テーマ設定:ベーステーマと言語別カバー
多言語テーマで shiro 設定全体をコピーする必要はない。簡体字中国語の theme/yohaku が唯一のベーステーマで、色・モジュール・CSS・アイコン・備案(ICP届出)・リンク構造を担う。
他の言語では対応する文言のカバーだけを作る:
カバーファイルには次のフィールドだけを残す:
各言語の linkSections は3列とそのリンクを全部残すこと。配列は位置でマージされるため、列を1つでも書き忘れるとベーステーマの中の中国語項目が残ってしまう。こうすればスタイルのメンテナンスは常に中国語のベーステーマだけで済み、他の言語は文言だけを管理すればいい。
Footer 左側の格言 footer_motto はテーマ JSON に属さず、フロントエンドの言語パックの内容なので、しばらく現状のままにしておく。